2018/01/10

当たり前に寄り添う、そんな暮らしを夢見て

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保護宅のある古河市・・今年初めて届いた広報の表紙です。

とても美しく、優しく、静けさを感じるこの素敵な絵は古河市出身のイラストレーター・中里昌子さんによって描かれたものだそうです。

また絵に描かれているこ場所も、「鷹見泉石記念館」前の風景です。 実在する歴史ある場所でどこか懐かしさを感じます。

今年は戌年ということもあり、女性の傍らに自然と寄り添う犬がとても印象的です。



『住みよいまちづくりを目指す』 という古河市・・・

自然環境や命に優しくなければ
決して住みよいまちづくりはできないでしょう。

もの言えぬ自然、動物たち、小さな弱き命の内なる心に・・
どうか目を向けてほしいと心から願って、広報の表紙を掲載いたしました・・・。



『夕やけ空がきれい・・・』
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つばめ、、今日も無事に終わるね。。
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